NHK大河ドラマの五十年
「舌がん」を患って、いろいろな会合は休んだ。
この日は日ごろ来ない人も来て30人ぐらいいた。
鈴木氏は最初にクイズをした。「
大河ドラマを始めようと言い出したのは当時の長沢泰治・
NHK大河ドラマの五十年
「舌がん」を患って、いろいろな会合は休んだ。
この日は日ごろ来ない人も来て30人ぐらいいた。
鈴木氏は最初にクイズをした。「
大河ドラマを始めようと言い出したのは当時の長沢泰治・
50年を迎えた朝日新聞経済部のゴルフ会
QKG(旧経済部ゴルフ会)というゴルフ会が続いている。
この時に今までの成績表をまとめようという事になり幹事の安井孝
この優勝した時は、父が入院していて危ないといわれていた。
「ゴルフが好きな親父が応援してくれて優勝できた」
この日は中島さん、久保田泉君、加藤裕則君と回った。
産地偽装続出で供給者と消費者がシンポジウム
うなぎだけでなく脂が乗った寒ぶりの「氷見ブリ」や牛肉、
10年の年末から正月にかけて富山県の氷見港で水揚げされる「
浅吉は「産地表示に対する認識が甘かった」と話している。
うなぎの偽装はイトーヨーカ堂の元社員が中国から輸入したかば焼
「お祝状+感謝状」に感激
毎月、日本プレスセンター10階のレストラン「アラスカ」
東宮大夫をしたり、
5月16日にこの会をした時には23日に入院する事を小野
9月15日にOA会があった。
「貴殿は十数年来、
この会では夏や冬には暑気払いや忘年会などを開いているが
5年間は要観察
手術をどのようにしたかは、前回にも書いたが覚えていない。
毎朝は5時ごろ起きてテレビを見る。偶然に6月25日にNHKを
大学病院では教授の回診があるが、この病院でも行われた。
この病院も独立行政法人になっているので「医療機関認定機構」
「舌がん」についての情報は他のがんに比べて少ない。
これでがんの話は終わり次からは普通の話に戻る。
大震災で女性の力を見直す
ガス業界の事を書いている「ガスエネルギー新聞」
稲嶺記者は取材の感想を「女性たちは健気であった。
福島県いわき市にある「常磐共同ガス」
こうした女性の働きに早川修次業務部次長は「女性は強いですよ。
宮城県・
仙台市ガス局の女性は東京など全国から来る復旧応援部隊の宿舎の
こうしたガス会社の女性の苦労だけではなく、
恐ろしい顎顔面外科の名前
「舌がん」という「がん」はどこで治療するのか、
私が行った東京医科歯科大の歯科病院では外来では「顎(がく)
5月23日に入院した。入院に必要なパジャマや歯ブラシ、
入院して直ぐに「入院治療計画書」に署名捺印をした。
この病院の6階が外来の受付で、
朝は8時から朝食で12時に昼食、夜は6時の食事時間である。
日銀総裁の米寿の祝い
新聞記者のOBは時々会って昔話をする。
誰が来るのかは事前に知らなかった。
三重野さんは最近の生活について「
そのあとにネクタイの記念品を贈った。
「震災復興―どうなるこの地域、あの企業」(洋泉社MOOK)
住宅
地震や津波にあったときには最初に必要なものは住宅である。
その後、この件数は6万2千戸に増えた。岩手、宮城、
住団連によると災害救助法により1戸は238万7千円になる。
住宅業界の幹部によると東日本大震災と阪神淡路大震災と性格が違
住団連の矢部広報部長は「住宅業界は特需が起きて良いですね、
土木・建設・道路業界
民主党政権になってから公共事業費は毎年減らされてきた。
土木・建設
11年4月に新しくなった日本建設業連合会(会長・
建設特需は3年間で11兆円から17兆円
総合人材サービスを提供するインテリジェンス(本社・
原発の処理で鹿島と大成、清水が協力
今回の地震で原発からの放射線が出ていることが復旧工事を妨げて
道路や河川や港湾の復旧工事
建設業団体と国交省の災害協定に基づいての活動が始まって成果を
日本埋立浚渫協会でも国交省からの要請で12船団を9港に出した
3・11で続々と中止や延期
東日本大震災の影響は3週間経った4月に入っても続いている。大災害にあった人への見舞いの気持ちとお気の毒という事から自粛しようという事だろう。それに交通機関が復旧しないということもあるだろう。石油ショックや昭和天皇のご病気の時の事を思い出す。私の身近な行事次々と中止になった。
3月に入れば気候もよくなりゴルフシーズンだ。ところが3月20日に予定されていた石岡ゴルフ倶楽部ウエストコースでの102回の「緑酔杯」が中止になった。まとめ役の別府秀喜から中止の連絡がありやむをえないと思った。今回は5組20人でやるために高校の同期の文化学園の相沢まきよさんや朝日新聞の同期の石井哲次郎君などを誘っていただけに残念だった。ついで4月1日に相模カンツリー倶楽部での95回東京朝日OBゴルフ会も中止になった。さらに4月9日に大月カントリークラブで旭化成ホームズが毎年行っている「15回へーベル杯」も地震の影響を鑑みて延期になった。4月13日に朝日新聞の仲間4人で「泉カントリー倶楽部」で行うゴルフが久しぶりのものになりそうだ。
勉強会も中止になった。日本記者クラブで行う予定であった3月16日の「13回の世界の新聞・メディア」、17日の黒田東彦・アジア開銀総裁の記者会見、同日の研究会「中東民主化サウジアラビア・バーレーン」はいずれも延期になった。記者クラブのラウンジやレストランの営業も臨時のメニューや臨時休業になった。27日に国立オリンピック記念青少年総合センター・大ホール予定されたNPO法人東京ジュニアオーケストラソサイエティの春の演奏会も無期延期になった。
そうした時に3月24日に千代田区倫理法人会経営者モーニングセミナーで知人の栄養学博士の白鳥早奈英(さなえ)さんが「食べあわせで元気にイキイキ」というテーマで講演するという。朝6時30分から学士会館で行うというので行った。30人ぐらいが来ておりこういう時期にしては多かった。このときの会長の挨拶で「今のように何でも自粛するようでは景気が悪くなる一方です。いろいろな会合はどんどんやった方が良い」と述べていた。ちじこまっていては元気も出ないし日本経済にも良いことはないと思った。白鳥さんの話は納得いくことが多く皆がうなずいていた。